ここでは増担保規制銘柄や直近IPO銘柄を空売りをしてパフォーマンスを上げたい投資家のための証券会社をご紹介します。 このSBI証券、楽天証券、松井証券では通常では空売りができない銘柄を一日だけ空売りすることができるため短期間で投資戦略が組みやすくなります。 そのためチャンスが巡ってきた時に対応できるようにするためにこの3口座を開設していただくことをオススメします。 それぞれの証券口座を解説するのは無料です。また口座管理維持手数料なども一切発生しませんので、まずは口座を作っておくことをオススメします。 【注意】 一日空売り、Hyper空売り、プレミアム空売りには信用口座の開設が必要となります。

SBI証券

SBI証券はネット証券口座開設数でナンバー・ワン。2017年12月の時点で口座数は410万口座です。日本で一番選ばれているネット証券です。 一日だけ空売りをして利益を上げたい人に嬉しいハイパー空売り(Hyper空売り)では通常の証券会社では空売りができない銘柄も空売りができることで定評がある。 SBI証券が選ばれている理由 ・手数料が安く低コスト ・注文がカンタン ・空売りできる銘柄が圧倒的に多い ・一日で空売りできる銘柄の他、5日間の短期空売りも充実 ・IPO取扱数が多い ・夜間トレードができるPTS取引がある しかも住信SBIネット銀行のハイブリット口座の資金を信用取引の担保として使うことができるのは、アグレッシブに投資で資金を増やしたい投資家には嬉しすぎるサービスです。

詳細はこちら

http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001iz200i4hx

 

楽天証券

楽天証券の「いちにち信用」とは当日中の返済をするデイトレードに特化した信用取引のサービスです。また通常空売りできない新興市場の銘柄についても楽天証券であれば、「特別空売り銘柄」として取り扱う銘柄が売建できます。 上場したばかりの直近IPO銘柄や増担保規制になった銘柄を戦略的に空売りを仕掛けることができます。 しかもいちにち信用取引にかかる手数料は0円 さらにプロトレーダーが愛用している「マーケットスピード」では指値と逆指値を同時に入れる「逆指値付き通常注文」にも対応。さまざまなスクリーニング機能や板発注ができる「武蔵」やワンクリックで注文が可能な「エクスプレス」などオリジナルの機能が充実しています。 投資家が楽天証券を選ぶ理由 ・手数料が安い ・楽天スーパーポイントが貯まる ・投資情報が豊富 セミナーや勉強会が充実している

松井証券

松井証券は大正7年創業のという歴史のある証券会社です。特にここのコールセンターのサポートはずば抜けて充実していることから、株を初めて行う人にはとても嬉しいサービスです。 わからないこと不安に思っていることを質問しても、サポーターが懇切丁寧に教えてくれます。 松井証券は証券業界の問い合わせ窓口格付けで7年連続で3つ星を獲得するほど充実しています。 さらにプレミアム空売りでは、通常空売りできない銘柄を一日だけ空売りができるサービスを展開しています。 松井証券では、1日の約定代金の合計が10万円まで現物取引の手数料が0円。合計が10万円以下なら何度取引しても手数料は無料。 松井証券が選ばれる理由 ・圧倒的に充実したコールセンター ・初心者にもわかりやすいセミナー ・一日だけ空売りができるプレミアム空売りの充実 ・お客様中心に考える独自のサービスの充実 投資信託の運用であるロボットアドバイザー「投信工房」も少額で運用ができるということで大好評です。